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第一章 母がソープ嬢に②

それから何日かたって僕は雑誌に載っていて女性が今でも気になり、ある土曜日に母は遅番だったので母が出ていった後を付けました。
母は電車に乗りあのソープのある駅に下りると、あるマンションに入っていき、下から見ていると八階の部屋に入っていきました。
僕はおかしいなと思い待っていると一時間位してドアが開き、部屋からは派手な女性が出てくるのが見えて下に下りて来た時にあの雑誌に載っていた女性だとわかりました。
その女性は金色にちかい茶髪で、メイクは濃くミニのワンピースに黒の網ストッキングを履き、ヒールの高いサンダルだったのですが、僕はその女性が母だと確信しました。
そして母の後を付いて行くと、あの雑誌のソープランドの裏口を開けて入ろうとした時僕は「母さんなの」と声をかけると母は驚いた顔になり「健ちゃん」と言い僕は「母さん何でこんな仕事をしているの」と言うと母は泣き出しそこに男の人が出てきて「由美さんどうしたの」と聞くと母は涙声で「息子にばれてしまったの。悪いけれど今日は休ませて」と言うと男の人は「わかった」と言って中に入って行きました。
そして母は僕の顔を見ないで「健ちゃん付いてきて」と言うとあのマンションに行き中に入りました。
部屋の中はわりと広く、部屋もいくつか有るみたいでリビングにはソファーが有り母はそこに座ると又泣き出し僕は困ってしまい母の隣に座ると「母さん泣かなくてもいいから、僕は母さんを責めるつもりはないから」と言うと母は「健ちゃんこんな母さんでごめんね」と言いました。
そして母が落ち着くのを待って僕は「母さんどうしてソープランドなんかに勤めるようになったの。お金が無かったの」と聞くと母は「違うの」と言い話が続きました。
母は父が亡くなってからHを全くしてなくって、女盛りの母は我慢が出来なくなり彼氏を作ろうかなと思ったみたいですが、それも出来ず友達から誘われてソープの講習を受けて一.二ヶ月で辞めるつもりが楽しくて辞めることが出来なかったみたいです。
そして母は「母さんすぐにこの仕事を辞めるから今回は許して」と言い僕は「母さん本当にお金のために嫌々やっているのとは違うんだね」と聞くと母は「それは絶対に違うわ。このマンションも父さんが残してくれたもので買ったし、生活に困ることはないわ」と言い僕は「それならいいんじゃない。母さんもまだ若いんだし母さんの気持ちも少しはわかるよ」と言い母は「続けていいの」と聞き僕は「母さんがいいのなら僕はいいよ」と言い、ともかく母が着替えるとアパートに帰り母は「健ちゃんあのマンションに引っ越ししようか」と言い僕は「いいよ」と言い続けて「今日の母さん本当に綺麗だったよ。今からはウイッグじゃなく美容院で綺麗にしていつも今日みたいな綺麗な母さんでいて欲しい」と言い数日後マンションに引っ越し、母も髪の毛を金色にちかい茶色に染めて普段から綺麗にメイクをして、手と足の爪には赤やピンクのマニキュアを塗って、可愛いブラウスにミニスカートやワンピースを着て本当に綺麗な母になり、今まで通りソープに通っていて僕も自然に「母さん」から「ママ」に呼び方も変わっていました。


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